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【受講者様のご感想】住まいと病院をつなぐ多職種連携2018/1/28【東京】

2018/1/28【東京】

住まいと病院をつなぐ多職種連携

「ときどき入院、ほとんど在宅」を実現するために

(受講者様のご感想)

講師 行田菜穂美

講師 宮田乃有

受講者様からのご感想を一部ではございますが、
掲載しております。
次回以降のセミナーのご参考にして頂ければ幸いです。

・日々の業務が忙しく、なかなか患者さんの意思を尊重したり聞いたりする関わりができていないな・・と感じました。色々な医療の現状があるが、その人がその人らしく過ごせるよう、日々の業務から関わっていきたい。

・入院中からの退院準備、サポートが重要だと感じました。病棟勤務時に「退院はゴール」と考えていたこともありましたが、意識を変えることが大切だと思いました。

・わかりやすかったです。入院からENTのゴールを予測して準備して在宅とかになるといいと思う。在宅、ときどき入院を考えるときにその人らしく過ごせる人生を考えることが大切だと思った。訪看の関わりもいいなと思いました。

・とても具体的で、実例を踏まえて正直な現状もお話下さり大変参考になりました。実際に訪問看護で自分がしていることも話の中であって正しいことをしているのだと、確認にもなりました。

・現場で活かせることがとても多く、参加してとてもよかった。たくさんの学びになった。

・実際の事例や在宅に退院した家族の声が聞けてそういうことをNSから伝えていこうと思いました。

・現場で活躍されている方のお話しは大変参考になると思いました。また、訪看をしているので、改めて自分たちの役割を確認することができました。

・具体的な事例や加算の説明など、わかりやすかった。

ほんの一部ではございますが、

受講者様の感想を掲載させて頂きました。

行田・宮田講師の講演は、

問題提起の中で、病院視点、訪問看護視点を見ることで、患者さんに流れる一連の流れを通してみることで、初めて見えることを実感できるセミナーとなっております。

病院看護師から見れば、退院したら終わりではなく、その後に続く、在宅看護にバトンタッチするうえで行うこと、在宅では実際どのようなやり取りを行い接していくかと言う、事例を午後の時間にたっぷりと使用し、生の問題解決方法を提示してくれます。

講師が現場で現役だからこそできる、生の情報を提供し、現場でのあるあるを次々と解決していきます。

ぜひ、行田・宮田講師のセミナーにご参加ください!

最新情報は下記より

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