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【募集を締め切りました】急変予測のアセスメント!臨床推論で気づける看護セミナー

 【募集を締め切りました】

急変予測のアセスメント

臨床推論を活用し「何かおかしい」に気づける

看護師になる!

★最新のセミナー情報は下記から★

メディカルセミナージャパン

https://medical-seminar.jp/

概要

患者が急変する前のちょっとした変化に気づけたら、落ち着いて対応できたのに。そんなことを思ったことはありませんか?

看護師が患者のちょっとした変化に気づくことによって、医師への報告が早くなり、急変を未然に防ぐことができるかもしれません。

このセミナーでは、臨床推論を活用し「何かおかしい」に気づけるコツをお伝えします。


セミナー開催日時・場所

【 日 時 】

2018年4月19日 (木)

開始:10:00 | 終了:16:00 | 開場:09:30

【 会 場 】

高田馬場アクセス12階 大会議室

【 住 所 】

東京都 新宿区西早稲田2−20−15

高田馬場アクセス12階 [地図]

【 最寄駅 】

副都心線 西早稲田駅

出入口1 徒歩1分

【 定 員 】

50名

【 受講料 】

9,720円(税込)

【 主 催 】

カナエル株式会社

受講料はセミナー開催日の1週間前までに銀行振込にてお支払いください。振込手数料はお客様におきましてご負担をお願いします。

【 振込先 】

みずほ銀行 本郷支店

普通 2961255

名義 カナエル(カ


プログラム

⒈臨床推論

・臨床推論とは

・臨床推論を看護に活用しよう

⒉臨床推論を行う上で必要な材料

・急変を予測する鍵としてのバイタルサイン

・臨床推論を行う上で必要な問診の取り方のコツとは

・様々な指標を活用しよう

3.急変をおこしやすい病態とは(病態生理から予測しよう)

・4つの「ショック」

・「呼吸不全 」

・「意識障害」

⒋症例を通して急変予測をしてみよう

・2~3つの症例を通して臨床推論を活用し急変予測をしてみよう

・バイタルサインから考えられること

・問診・身体所見から考えられること

5.医師に「何かおかしい」を伝える報告

・何をどのように伝えるか

・急変時に医師に来てもらうための報告のコツ

・症例の患者で報告の実践をしてみよう

こんな方にお勧め

日々の忙しい業務の中で、急変に気づけたらなと思っている方や、後輩に指導ができたらなと思っている方、急変に気づけるコツを知りたい方におすすめです。

PDFファイルからFAXにてお申込みをご希望される際は

こちらのセミナー案内をダウンロードしてください。


講師紹介

所属 独立行政法人国立病院機構

東京医療センター

クリティカル支援室

平田 尚子 / ひらた なおこ

【プロフィール】

【略歴】

1996年

看護師免許取得

2009年

集中ケア認定看護師取得

2013年

東京医療保健大学大学院修士課程卒業

2013年

日本NP協議会 NP資格認定試験合格

現在、診療看護師として国立病院機構

東京医療センタークリティカル支援室所属

救急科に勤務

【資格】

診療看護師

集中ケア認定看護師


【メディカルセミナージャパン】

多くの研修会・セミナーを開催中!

ICU・CCU・HCU・集中治療室・クリティカルケア、認知症ケア、 モニター指標、心電図、感染対策、急変看護、人工呼吸器、 心臓血管外科術後管理、脳神経・呼吸器・循環器フィジカルアセスメント、 ターミナルケア、精神訪問看護、訪問看護の多職種連携、在宅、 など多数あり!

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最新情報は下記より

★★ https://medical-seminar.jp/ ★★

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